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BVIなどのタックス・ヘイブン法人は、大きく分けて 2つの利用方法があります。
@節税や情報の秘匿の目的でなんらかのビジネスをタックス・ヘイブン法人名義で行なう
A個人の資産管理の銀行口座をタックス・ヘイブン法人名義で開設する
この2つは、利用目的の性格が異なるため、株主・取締役の名義人などの形態も異なってきます。
当社では、それぞれの利用に合った形態で、タックス・ヘイブン法人の設立サポートを行なっております。
タックス・ヘイブン国での法人設立は、海外では多くの会計事務所や専門のサービス会社が手がけており、タックス・ヘイブン法人への風当たりが強くなった現在でも 法人の設立自体は、テクニカルな問題はほとんどありません。
世界の中心地シンガポールで本格的に起業する、本社を作るにも、BVIでは、はっきり言って世界の会社が取引してくれるわけはありません。BVIはあくまで、小規模で個人事業に近く取引先との接点をあまり持たない会社(個人)にはとても良い起業方法です。
シンガポールを基点に世界に羽ばたきたい起業家の方、現地オフィスはバーチャルオフィスで日本よりはるかに安いTAXで事業を行えます。
シンガポールに住みたい起業家の方、シンガポールで法人を立ち上げてその法人の経営者として 就労ビザを申請するというかたちで永住権を取得可能です。
(条件:700万円以上の資本金)そうお考えの起業家の方、お申し込みお待ちしております。
シンガポールは、優秀な企業や人材を確保する為、海外からの企業進出に対して、様々な優遇措置をとっています。 
会社法や会計制度等も、きちんと整備され、外国の企業がスムーズに法人運営を行うことができる条件が整っているといえます。
このように、ビジネスを行う上での最高の環境を持ったシンガポールへの進出を、英語を使うのが苦手、現地のビジネス慣習がわからない、派遣できる人材がいない、などの理由で、ためらっている事業主様も少なくないのではないでしょうか。
当社では、日本の高い税率にお悩みで、節税をお考えの事業主様や、シンガポールを基盤としてアジアや近隣諸国へのビジネス展開をご計画中の皆様の為に、会社設立代行をはじめとして、様々なサービスをご提供致します。

はじめのご対応は、東京事務所よりお客様にご連絡を差し上げ、ご対応させていただきます。
言葉にご不安のある方でも、安心してご利用いただけます。

シンガポールは、日本人にとっても簡単・スムーズに法人運営が できる国ではないでしょうか。なかでも最大の魅力は、税金の安さです。法人税率が低い。事業所得控除も大きい。株式配当金には税金がかからない。 個人事業者の場合は納税額が日本の数分の一になります。

シンガポール法人の設立手続きは迅速、簡単です。 当社では、バーチャルオフィスとしての役割だけではなく、法人を開設も代行、その法人名義での 銀行口座の開設のアドバイスも行います。
(当社では、銀行口座の開設時、ご本人様のシンガポールへの渡航の必要はございません)

シンガポールでは非居住者のみによるペーパー・カンパニーの 設立は 認めておらず、設立する法人の取締役の一人はシンガポールの居住者であることが必要ですが、当社でシンガポール在住の士業の方をご紹介させていただきます。 日本に住みながらシンガポール法人を設立するメリットを享受したいという場合は、当社で現地取締役の 名義借しをアレンジすることで法人設立を行なうことになります。 (BVIは、代表者が海外居住であっても法人設立が可能)(要審査) シンガポール法人を設立をお考えの方、 現在 お持ちの事業の一部 もしくは 全部をシンガポールに移すことで節税を行ないたい方は、この機会にお申し込みお待ちしております。

また、タックス・ヘイブン法人(BVI)のビジネスでのご利用は、節税目的で検討されるお客様がほとんどであるのが実態ですが 貴社ビジネスが非合法であるとか、モラルを欠いたビジネスでのご利用につきましては、一定の審査基準を設けております。その結果、お断りするケースもございます。   あらかじめご了解のほどよろしくお願いいたします。

 
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